第三世代が考えるヒロシマ「 」継ぐ展

活動報告

広島の記憶を継ぐ人インタビュー:広島平和記念資料館で学芸員として勤務されている土肥幸美さんの記事をアップしました。

2018.5.8 /

土肥 幸美さん

【広島の記憶を継ぐ人インタビュー】
今、ヒロシマを語り継いでいる人たちは何を想い、何を伝えようとしているのでしょうか。
広島平和記念資料館で学芸員として勤務されている土肥幸美さん (30)。
プライベートでは「演劇集団ふらっと」の朗読劇を通して被爆の実相を伝えています。
学芸員の仕事内容や、継承において土肥さんが大切だと思うことを伺いました。
記事はこちらから http://tsuguten.com/interview_dohi/

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