第三世代が考えるヒロシマ「 」継ぐ展

活動報告

広島の記憶を継ぐ人インタビュー:仙台にお住いの被爆者 木村 緋紗子さんの記事をアップしました。

2018.4.28 /

木村 緋紗子さん◆広島の記憶を継ぐ人インタビュー◆
今、ヒロシマを語り継いでいる人たちは何を想い、何を伝えようとしているのでしょうか。
爆心地から1.6キロ地点の大須賀町で被爆され、今も「宮城県原爆被害者の会」の事務局長として活動されている木村 緋紗子さん(81才)に語り始めたきっかけや、伝えていきたい想いを伺いました。
記事はこちらから http://tsuguten.com/interview_kimura/

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